メスっこ大好き
admin
おしコミ!

紳士淑女が行き交う19世紀―
お金に余裕のある家庭は使用人(主にメイド)を雇っていた。
とある家のメイドは室内の清掃に加え、ご主人の身の回りのお世話まで生業としていた。
お掃除フェラは日常で、更にフェラからのおしっこ直飲みも…
時は19世紀末、階級差がはっきりしていて禁欲が美徳とされた時代のお話。
あるタウンハウスで働く献身的なハウスメイド「ブリジット」は、暖炉掃除などの日々の仕事をこなしながら、ご主人様への淫らな奉仕にも身を捧げていて……。
やがて種を授かり、大きなお腹になるまでを描いた一作です。
黒いドレスとエプロン、ロングスカートに膝当て、そして切れ込みの入ったドロワーズまで、クラシカルなメイド描写のディテールへのこだわりが最大の魅力。
ひざまずくポーズで強調される大きなおしりや、優しい雰囲気から始まる濃厚な展開、第三者視点のようなアングルの見せ方がたまりません。
ページ数は短めながら奉仕から孕ませまでがきっちり詰まっていて、読後の満足感が抜群。冒頭のシーンを踏まえた身重の描写まで丁寧に作り込まれていて、メイド好きにも孕ませ好きにも自信を持っておすすめできる一冊です。