同じ会社の上司から社内のロッカーに縛られて閉じ込められたOL。
夜になって社員がみんな帰った後、上司がロッカーを開けると睨みながら呻き声を発する。
やがて体を震わせ、OLはその場でおもらしをしてしまう。
きっちり制服を着こなしたOLさんが、トイレを我慢しながらもじもじ……。
やがて限界が近づいて、体はブルブルと震えだしてしまいます。
けれど手足は拘束されていて、どうにもできないまま——大人にとってはあまりに屈辱的なその瞬間が訪れてしまうのです。
我慢と限界のギリギリを味わうシチュエーションが好きな方に、そっとおすすめしたい一作です。